小学生の頃から続いていた頭痛・手足の冷えがよくなり、季節を楽しめるようになりました

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―――これまで悩んでいたこと

<頭痛>

小学生の頃から、体調不良は頭痛か胃腸

頭痛薬のタイミングを間違うと薬が効かなくなり、吐くまでになる。早めに飲まないといけない。

いつでもどこでも薬を持ち歩く。会社の机の中、ポーチの中、財布、台所

40錠入りの頭痛薬は1カ月で消費。頭痛の強さで1錠が2錠か決める(胃薬とセットで飲む)。

 

<冷え>

子どもの頃から冷え症だと思っていた。手足の指先はいつも冷たく爪は紫色。

・体調が最悪だった一昨年の冬は骨が冷たいと感じていた。

動けない。目が覚めたら氷のよう。

熱いシャワーが浴びれない。熱くて痛い。ぬるいお湯から少しずつ温度を上げる。湯船に肩までつかると湯あたりする。

 

常若整骨院に来るようになって…

<変化したこと:症状>

頭痛薬がほとんどいらなくなった。時々は飲んでもいいと言われているので、それも楽に減らせることにつながった。

骨が冷たくなくなった。

・薬の毒だけでなく、何か溜めている気持ちなども出してしまわないとダメだと知った。

日常のことがちゃんとできなくなって、だらしない性格だと思っていたけど体調が整ったらちゃんと出来るようになった(起きること・片付けること・食事をすること)。

・季節の移り変わりがつらかったけど(体調が悪くなるので)楽しくなった。気が付くことも増えた。花が咲いていることに気が付いた。

 

<変化したこと:考え方>

不調にはちゃんと原因があるとわかった。痛い所や症状が出ているところだけを見てもあまり意味がないようだ。

・体に良いと思って食べていたものが、実はそうでもない、もしくは、とても良くないものがある。

・自分の好きなことをしてもよい(好きなことだけしてもよいらしい)(人に甘えてみてもよいらしい)。嫌なことはやめてもよいらしい。

・電子レンジのこと、砂糖のこと、炭水化物のこと、化粧品のこと、金属のこと。

 

<変化したこと:外見>

眉毛の高さが同じになった

・おへそが真ん中になった

スカートが回らなくなった。いつも後ろのファスナーが左を通って前まできていた。

・歩き方が変わったねと言われた

 

福岡市 M・Sさん(40代女性 会社員)

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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