むくみ、人間関係、のど、顎関節。絡み合う症状をチャクラで解決

ブログ著者

冨高 誠治

冨高 誠治

柔道整復師、はり・きゅう師、自律神経整体

冨高 明子

冨高 明子

カウンセラー

メモに悩みを書いてくれた30代女性。

 

今回の症状

むくみ。

顎関節症。

のどのつまり。

人間関係。

激しい頭痛が続き一週間前に久々に来院してくれ、頭痛はなくなりましたがまだお悩みのことがありました。

 

検査

■足・頭が重たい

■左半身の動きが悪い

■左顎の動きが悪い(ガクガクなる)

 

今回の施術

むくみと連動しているものはある?

→ある

→人間関係

 

何をしたら解決する?

→第二チャクラ

 

調整後、検査したところ足・頭の重さが軽くなりました。

 

のどのつまりは顎と関係ある?

→ある

 

何をしたら解決する?

→第五チャクラ

 

のどのつまりはほぼ消え顎の動きは半減。

 

顎の動きの改善するには?

→バッチフラワーレメディ:カシノシン(上から押さえつけられ自分のことが何も言えない)

 

これで顎の動きはほぼ良い感じとなりました。

 

解説

■人間関係のストレス → 骨盤のゆがみ → 腎臓 →むくみ

これを第二チャクラで解決

 

■言いたいことが言えない → のどに負荷がかかり顎にも影響が出る

これを第五チャクラで解決

 

チャクラがよどんでいるところはエネルギーが通らず体本来の働きが出来なくなっています。それを通すことで元に戻すことができます。

 

■カシノシン・・・レメディーの一種で「抑圧」され続けていると症状が出てきます。

 


 

※検査結果は、あくまで筋力検査での反応です。

※まずは医師にご相談ください。